福山赤坂ロータリークラブ

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クラブ運営方針

RIテーマ

RI第2710地区ガバナー信条及び運営重点方針と目標

1.信条「不易流行」
~楽しくなくてはロータリーではない~

2.不易 原点の確認
易わらない・変えてはいけないこと
①職業倫理     高潔性・品格・ロータリー道
          積善余慶(易経)・忘己利他(最澄)
②Nobles oblige   寄付の文化
③親睦   炉辺会合
④家庭教育   家族の見直し

2.不易 原点の確認
時代に合わせて変化する
①多様性      楽しい例会・職業分類
②公式訪問の見直し 合同例会
③少子高齢化    企業の存続(後継者)
④他団体との連携  JC・商工会議所青年部・ユネスコ・ソロプチ等
⑤会員増強     女性・若い人・衛星クラブ

地区目標

1.会員増強
会員数51名以上のクラブ純増2名以上、50名以下のクラブ純増1名以上

2.ロータリー賞へのチャレンジ

3.ロータリー財団支援
ポリオプラス基金  35ドル以上/人
年次基金  150ドル以上/人
垣久基金  ベネファクター1名以上/クラブ、又は1,000ドル以上/クラブ
ロータリーカードの理解と普及
地区補助金特別プロジェクトの推進

4.RI人頭分担金  69ドル

5.米山記念奨学会支援  16,000円以上/人

6.地区関係負担金    26,700円以上/人

2020-2021年度
福山赤坂ロータリークラブ運営方針

「機会を通じて価値観を共有できる仲間づくり」

◇会員相互の価値観を共有する為に、当クラブの特徴と歴史をパスト会長を始め、各委員会の委員長より組織の意義、目的の再勉強をさせて頂き、参加意欲の高まる例会活動へ

◇楽しくなければロータリーでないと意識して会員増強と維持に繋がる取組みを行う

◇親睦の和を広げ、現在までの奉仕活動を継続して、更なる地域社会への貢献

◇地区大会、IMを始めとする各種事業への積極的な参加

2020-2021年度
福山赤坂ロータリークラブ目標及び活動計画

◇会員増強・会員維持 純増3名以上

◇ロータリー財団支援、米山記念奨学会支援の地区目標達成 地区負担金の納入

◇継続事業
・薬物乱用防止啓発活動
・JR備後赤坂駅前花壇の美化活動
・小学生ゴルフ競技会への協力
・地区内善行児童生徒表彰
・アクティブシニア運転講習IN赤坂
・東京赤坂ロータリークラブとの交流

◇新規事業
・プログラム委員会と各委員会が連携して、プログラムの内容を吟味し、ロータリーに参加したくなる目玉となる卓話

◇特別事業
・G10・11合同インターシティミーティングの開催(福山丸之内RC合同)
・翌年に控えた25周年記念事業の企画、運営準備の実施

◇例会運営
・出席率向上の為、創意工夫
・家族例会、夜間親睦例会への参加と充実
・各委員会活動を各委員長と共に活性化する取組み

◇同好会
・同好会を通して会員相互の親睦と連携